健康ブログ

2016/11/27 13:26:27 |

グルコサミンといえばサントリーのグルコサミンが一番有名ではないでしょうか。

 

CM等でもよく見かけるというのが大きいですね。

 

サントリーのグルコサミンはグルコサミン&コンドロイチンという商品名です。

 

コンドロイチンも軟骨成分といわれていて保水性に優れているということなんです。

 

サントリーグルコサミン&コンドロイチンの特徴

特徴といえば軟骨成分コンドロイチン・U型コラーゲンとグルコサミンの3つに加え、ポリフェノールのケルセチンプラスを配合しているというのが特徴です。

 

販売累計1,300万本以上と大ヒット商品ですね。

 

口コミ等をみているとやはり関節痛で悩んでいる方は当然ですが、重いものを運ぶことが多いとかマラソンなどのスポーツをするという方にも人気のようですね。

サントリーグルコサミン&コンドロイチン概要

価格:4,725円(税込)
容量:180粒入り約30日分
6粒(2.25g)あたりの成分:グルコサミン/1200mg サメ軟骨抽出粉末(コンドロイチン・U型コラーゲン含有)/300mg ケルセチン配糖体/45mg
定期お届けコースはお得になりますね。

その他のおすすめグルコサミン

グルコサミンの商品でもそれぞれ特徴があり含まれている成分も違います。
そこでその他のおすすめグルコサミンの商品を紹介したいと思います。

富士フイルム グルコサミン&コラーゲン

富士フイルムのグルコサミン&コラーゲンのグルコサミンは一般的なグルコサミンの約3倍の働きと言われているN-アセチルグルコサミンという成分が使用されています。
N-アセチルグルコサミンを使用している商品はあまりなく、貴重ですね。
1週間トライアルパックなら500円なので利用しやすいと思います。

 

 

小林製薬 グルコサミン&コラーゲン

小林製薬のグルコサミン&コラーゲン(グルコラ)は300万個突破のロングセラー商品です。
グルコサミンが1粒あたり251.43mgというのも多いですね。
1袋で210粒(約30日分)なので1日目安7粒ということを考えるとグルコサミンを多く摂取できます。
価格的に考えてもお得だと思います。

 

他にも様々なグルコサミンサプリメントを見てみたいという方はこちら⇒グルコサミンサプリ

 

2016/11/07 17:09:07 |

私は、健康維持のため、早朝6時頃にランニングをしています。もともと、風邪を引きやすかったり体温が低かったりと、健康に不安がありました。以前はあまり健康に関しては気をつかっていませんでしたが、以前よりも仕事内容がハードなものになってしまったため、体調管理について改める必要を感じました。健康維持といっても何から始めれば良いのか分からなかったのですが、取り敢えずランニングを始めてみたら上手くいきました。私にはこの方法が合っていたようです。朝にランニングすることで、朝もスッキリした状態で仕事に向かえるようになりました。ランニングすると逆に疲れてしまうのでは?と思っていたのですが、正しい姿勢で体を動かすことで、体の痛みも軽減され、ランニングを始める前よりも疲れにくい体になりました。
ランニングを毎日する必要はなく、週に2回くらいでも十分に体に効果が出てくると思います。私がいろいろと試したところ、正しい姿勢であれば、短時間でも効果を感じられました。
大人になると運動する機会は減ると思います。スポーツジムなどを利用するのもお金などを理由に続きにくいと思います。ランニングやウォーキングであれば、お金もかからず健康維持ができるので、おすすめします。

2016/11/07 17:09:07 |

健康を意識し始めたのは父が糖尿病になったのがきっかけでした。
普段から食事や運動に気を使わなくてはと思いながら本格的にやった事がありませんでした。

 

まず食事はご飯を食べる前に必ずサラダを食べてからご飯を食べる事で血糖値の急激な上昇をおさえるので毎日実践しています。
食事も朝や昼間にしっかり食べるようにし夜は少量にし夕方までになるべく済ませるようにしています。
夜になってしまう場合はサラダを中心に軽く済ませます。
次の日の朝にはお腹が空いていますのでしっかり朝食をとる事ができます。
繰り返す事で体内時計が正常になり完食なども減りました。

 

次に気をつけているのは運動です。
車やバイク、公共機関などを使うとどうしても運動不足になってしまうのでしっかり運動ができるようにスポーツを習い始めました。
夕方から夜にかけて運動する習慣がつくので運動不足になる事もありません。
それができないときは、家で自重でできるスクワットなどを必ず行うようにしています。
スクワットは大きい筋肉を使うのでエネルギー消費と同時に筋肉もつけられて引き締まった体になります。
大切なことは短期集中でやるよりもゆっくり少しずつでもいいので長期的に続けることです。
続ける事で外見も体内バランスも理想的な状態に保つ事ができます。

2016/11/07 17:09:07 |

今年の夏はとても暑く、熱中症で病院に運ばれた方も多かったように思います。
かくゆう私も、真夏日に3度も体調を崩しました。大量の汗、悪寒、吐き気、めまいなど、まさに熱中症の症状でした。けれど、私も毎日これだけ熱中症の事がニュースで騒がれているので、水分をこまめに補給して気を付けていました。
ウーロン茶を水筒に入れ、喉が乾く前に、と意識して飲んでいました。
1リットル以上は飲んでいたと思います。それでも体調を崩してしまったので、飲む量が少ないのかと思いお茶をさらに積極的に摂取しましたが、体調の悪さは変わりませんでした。
どうしてだろうと思いらがら、たまたま体調をくずしたとき、スポーツ飲料を飲んでみました。すると、どうでしょう。一口二口と飲んでいるうちに体が軽くなり、あの悪寒や吐き気、めまいがあっという間になくなりました。
あんなにお茶を飲んでも体調は回復しなかったのにです。暑さで大量の汗をかいた人間の体には、当たり前ですが塩分も必要だったんです。
減塩という言葉が叫ばれているなか、わざわざ塩分を取るなんて考えてもいませんでした。
確かに夏になると塩飴なんかが売られていますが、暑い現場で働く人専用の代物だと思っていました。
まさか、室内で過ごすことご多い私に塩分も必要だったなんて思ってもみませんでした。
水分と塩分、バランスよく摂取しないといけませんね。
それから、私はさっそくスポーツ飲料をケース買いし、真夏日は一日1本飲むようにしました。あれから、体調もすこぶる良く、暑い夏を乗り切ることができました。
来年の夏もスポーツ飲料を飲んで、熱中症を予防したいと思います。

2016/11/07 17:08:07 |

いつまでも健康でいるために、まず筋肉を衰えさせないために、小さい子供もいるので自宅でスクワットをしています。1日50回が目標です。スクワットをすることで、足の筋肉がつき体力も上がり、血流もよくなり、風邪も引きにくくなります。
筋力だけでは健康でいられないので、毎日摂る食事をバランスよく栄養がとれるように気を付けています。まず、タンパク質豊富な畑のお肉と言われる大豆を豆腐として、毎朝味噌汁に入れて食べています。味噌汁には大根や玉ねぎ、ワカメなど日替わりでとれるようにメニューを変えています。あとは、腸の働きをよくする為に、発酵食品である味噌、醤油、なっとうを取り入れています。夕食メニューでは、魚かお肉か卵などの主食を決めてから、サラダや和え物、汁物を作るようにしています。サラダや和え物、汁物は野菜を中心に作っています。よくする使う食材はキャベツ、トマト、きゅうり、春雨、人参、じゃがいもなどです。
使う調味料にも気を使っていて、塩はミネラル豊富な天然の塩を利用し、砂糖もミネラル分のあるきび砂糖を利用しています。
糖質は好きなのでついつい間食をとってしまいますが、なるべく砂糖をとらないように、コーヒーや紅茶には無糖で、お菓子は煎餅などを摂るようにしています。

2016/11/07 17:08:07 |

私が心がけている生活習慣は規則正しく起きてから1日忙しく生活をすることです。朝5時半に起きてすぐ動かずに布団の上でゆっくり深呼吸を数分しながらストレッチをして支度にかかります。仕事を精一杯やって来て家に帰って来てからはゆっくりぬるいお風呂に浸かって食事をします。食事は一汁一菜で野菜がたっぷり入ったスープや味噌汁と漬け物の盛り合わせや野菜を中心としたおかずを食べます。朝はいつも昨日炊いたご飯をお粥にしてからおかずと汁を作って食べます。野菜の種類は日によって季節によって違うものをとるようにしています。休日も遅くまで寝ているのではなくていつもと同じ時間に起きてちゃんと食事を取ってしたいことを思いっきりするというのを心がけています。その日にしたいことをとことんして楽しむのはストレスもたまっていたのが出ていくし、生き生きとした心になっていいなと思います。ストレスをためないためにしたいことをするのと1日活動的に行動して思いっきり活動する、食事をちゃんととるという当たり前な事が以外と難しくて続けるにはどこかで息抜きができているなという実感を持てるようになったら私は大丈夫だと思います。同じ生活を心がける努力をしながら息抜きもとことんしています。